純水機入口

なぜ「RO方式」が必要なのか?

🚰 水道水・一般フィルター

不純物が残り、乾くと「ウォータースポット」の原因に。拭き上げが必須で、塗装面へのリスクも高い。

VS
💎 RO(逆浸透膜)純水

分子レベルで不純物を除去。乾いても跡が残らず、拭き上げ時間を激減。井戸水にも対応可能。

製品ラインアップ(スペック)

項目 RO 1.0
(分/1L)
RO 2.0
(分/2L)
RO 4.0
(分/4L)
生産能力 約60L / 時間 約120L / 時間 約240L / 時間
膜寿命目安 約50,000L 約100,000L 約200,000L
主な用途 個人ガレージ / 1台洗車 プロショップ / 連続作業 大型店舗 / 複数台同時
設置形式 壁掛け ・ 床置き 両対応

よくあるご質問 (FAQ)

RO純水器は貯水タンクが必須ですか?
はい、RO方式は時間をかけて精密な水を作るため、一度タンクに貯めてから高圧洗浄機等で使用するのが一般的です。機種(生産能力)が大きいほど、タンクを小さく設計できます。
井戸水でも使用できますか?
可能です。ただし、水質(硬度や鉄分)によってRO膜の寿命が短くなる可能性があるため、事前に「前処理フィルター」の設置をご提案させていただきます。
冬場は水の出が悪くなりますか?
RO膜の特性上、水温が低くなると生産量が多少減少する場合があります。冬場の使用量が多い現場では、一段階上のスペック(機種)を選択することをおすすめしています。
メンテナンス(フィルター交換)は難しいですか?
いいえ、ご自身で交換可能な設計になっています。交換時期の目安や手順についても、LINE等でしっかりとサポートいたします。
メニュー
LINE
店舗をお選びください
予約店舗をお選びください