コンシェルジュ
MENU

【W0.01】Hand Wax W0.01|ハンドワックス W0.01|Koch-Chemie

Koch-Chemie ハンドワックス W0.01 — 高光沢と撥水性を両立したプレミアムカルナバワックス
Detailing Sealants
W0.01
Hand Wax W0.01
ハンドワックス W0.01
品番:KJ426175
容量:175ml
¥22,660
税込価格

商品詳細

高光沢と撥水性を両立したカルナバ入りワックスシーリング。

Koch-Chemie最初のワックスシーラントにも含まれている高品質のカルナバワックスが使用されており、塗装面に長期にわたるシーリング効果と保護効果を生み出します。

適切な塗布用スポンジを使用して丁寧に塗布すると、シーリング成分により非常に優れた疎水性を持つ滑らかな表面を形成します。塗装はより鮮やかで、高い光沢を感じられます。外装のプラスチック部品も、Hand Waxでメンテナンスおよびシーリングが可能です。Hand Waxは薄く塗布するだけで効果が得られるため、経済的な製品です。

Areas of Use — 対象部位
  • 自動車
  • 商用車
  • オートバイなどの塗装面および外装プラスチック部品
Features — 特徴
  • 撥水効果
  • 高光沢仕上げ
  • 長期保護効果

使用方法

使用箇所 方法 備考
事前準備 研磨とシーリングの前に、車両を完全にアルカリ性洗浄剤で事前に洗浄します。 (Green Starを使用し、シーリングシャンプーは使用しないでください) 木の樹脂・錆膜・タールなどの粗い汚れを、クリーニングクレイ・タール洗浄などで前処理します。 状態に応じて、サンディングポリッシュHeavy Cut (H9.02) またはFine Cut (F6.01) で塗装を機械施工します (Heavy Cut H9.02および Fine Cut F6.01の製品情報を参照)。 プロ仕様のマイクロファイバークロスで残留物を完全に取り除きます。 高光沢のMicro Cut (M3.02)での軽く劣化した塗装面の施工(ホログラム除去) は、強制回転の偏心ポリッシャー(マキタ PO5000Cなど)とMicro Cut Pad (Micro Cut M3.02の製品情報を参照)で機械施工できます。 プロ仕様のマイクロファイバークロスで残留物を完全に取り除きます。 シリコン&ワックスリムーバーを染み込ませた清潔なプロ仕様のマイクロファイバークロスですべての面を少し力を入れて拭き、別の新しいプロ仕様のマイクロファイバークロスをもう片方の手に持ち、乾く直前に拭きます。 これは、界面活性剤・乾燥助剤・ポリッシュに含まれる油分などを完全に除去し、ハンドワックスによる架橋問題を回避する唯一の方法です。 ———— 注意: Silicone & Wax Removerは、艶消しを避けるために、水で1:4に希釈する必要があります。 最後の拭き筋を別のきれいなプロ仕様のマイクロファイバー クロスで圧力をかけずに磨きます。 日光または塗装コントロールナトリウム灯の下でも、傷やホログラムのない塗装面になります。この工程の後、塗装を手のひらや指で触れないでください。 (架橋効果を妨げる可能性があります。手袋を使用してください) ———— これで、施工面はハンドワックスの準備が完全に整いました。
施工方法 塗布するには、付属のスポンジを缶に軽く押しつけ、ワックスを施工面に均一に塗り広げます。 ワックスがフラッシュオフ(上乾き)したら、マイクロファイバークロスで磨きます。 ボンネットを完成させてから、次の部位を作業するなど、常に作業を区切って行ってください。 ———— 車両洗浄に関して 光沢のあるワックス面を長期間維持し、洗浄中にワックスがすぐにはがれないようにするために、車両は手洗いで慎重に洗浄する必要があります。 そのため、表面をやさしく乾かすために、多量の水、柔らかい洗浄ツール、および柔らかい乾いた布のみを使用する必要があります。 硬くて強い洗浄器具は、ワックスをより速く落し、表面を傷つけます。 洗浄装置を使用する場合は、布地用の洗浄装置のみを使用出来ます。 ————

注意事項

  • ご使用の前に、適合性をご確認ください。
  • 直射日光の当たる場所や車内、または高温や凍結の恐れがある場所には保管しないでください。
  • 保管時は容器を密閉して保管してください。
  • 廃棄する際は、中身を使い切ってから、各自治体の指示に従って廃棄してください。

関連商品

使い方・紹介動画

メニュー

運営会社:株式会社アークネイ

WEB予約 LINE
店舗をお選びください
洗車・コーティングご予約 コーティングの料金が分かる見積もり